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街路樹に車衝突、3人重軽傷 (産経新聞)

 18日午前1時45分ごろ、兵庫県尼崎市杭瀬寺島の国道2号で、大阪岸和田市の無職の少年(18)運転の軽乗用車が歩道の街路樹に衝突し、助手席に乗っていた同府阪南市石田の無職、相良忠紀さん(19)が右足首を骨折する重傷。少年と、後部座席の同府泉大津市虫取町の無職、東海林友輔さん(17)がともに顔面打撲の軽傷を負った。少年が居眠りをしていた可能性もあり、尼崎東署が原因を調べている。同署によると、現場は片側2車線の緩いカーブ。車が直進しそうになったため、危ないと思った東海林さんが少年の肩をたたいていたところで街路樹に衝突したという。

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貧困ビジネス 別の自称NPO代表も逮捕 生活保護費詐取の共犯(産経新聞)

 自称NPO法人の幹部らが大阪市から保護費を詐取したとされる事件で、大阪府警捜査2課は2日、詐欺容疑の共犯として、新たに自称NPO「あしたばの会」代表、山口芳彦容疑者(62)=大阪市都島区=を逮捕した。この事件では、自称NPO「あけぼのの会」(旧あしたばの会北大阪支部)代表の畑勲容疑者(47)ら3人が、すでに逮捕されている。

 逮捕容疑は、昨年11〜12月、大阪市から生活保護を受給していた山本一人容疑者(46)=詐欺容疑で逮捕=が西淀川区から神戸市内に転居したと偽り、市から敷金(礼金)扶助や引っ越し費用の名目で、計約36万円をだまし取ったとしている。

 山口容疑者は、あしたばの会を17年4月に設立。当初から会の代表を務めていた。

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